WordPress 9月21日

最終更新日

内容

  1. プラグインインストール
  2. 投稿ページに仮で記事を入れる
  3. 外観の説明
  4. メニュー
  5. コンタクトフォーム7(問い合わせ)
  6. テーマエディターの説明

余力があれば、子テーマの説明

 

プラグイン

Classic Editor

投稿ページ用

最新のテーマは分かり辛い&ネットで何か検索しても、説明があまりないので、

ほとんどの人が、このプラグインを使用しています。

Contact Form 7

使い方

All In One SEO Pack

meta descriptionmeta keywords入力用に使います。その他細かい設定に関してはスクショを貼り付けておきます。
» All In One SEO Packの設定例を写真で確認する

Google XML Sitemaps

サイトマップ送信を自動化します。プラグインをONにしたあとに、Webマスターツール(Webコンソール)でサイトマップを送っておきましょう。
» サイトマップ送信例を写真で確認する

Broken Link Checker

リンク切れ通知を受け取れます。プラグインONにして、設定画面から通知用のメールアドレスいれておけば完了です。

PuSHPressとWordPress Ping Optimizer

PING通知を最適化してくれます。ちょっと複雑ですが、とりあえず入れておけばSEOに強くなります。気になる人はググってみてください。

Akismet

コメントスパム対策用。コメント欄を開放している場合はONにしておきましょう。

AddQuicktag

タグ打ちを効率化します。よく使うタグを登録するだけ。

WP Multibyte Patch

 

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